ジャパントラックショー2018は5月12日(土)をもちまして閉幕いたしました。
次回開催は2020年5月28日(木)~30日(土)を予定しております。詳細が決まり次第UPしてまいります!

開催概要

大型トラックの運転席にも試乗できるチャンス!
普段は見る機会が少ない働くクルマの魅力を体感。一般の方もお楽しみいただけます。

名   称 ジャパントラックショー2018
会   期 2018年5月10日(木)、5月11日(金)、5月12日(土)
10:00~18:00/最終日は17:00にて終了
会   場 パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C・D、屋外ピロティ
主   催 一般社団法人 国際物流総合研究所
後   援 国土交通省、公益社団法人 全日本トラック協会、一般社団法人 東京都トラック協会、一般社団法人 神奈川県トラック協会、横浜市、FMヨコハマ
企   画 ジャパントラックショー2018実行委員会
展示規模 129社434小間 ※2018年4月11日時点
展示面積 約24,000㎡
来 場 者 50,000人(予定)
展 示 物 大型、中型、小型、軽などの各種トラック・トレーラ、特装車、特種車、作業車などの商用車、関連機器、部品・用品、物流機器、通信機器、関連ソフト・図書、整備機器・中古車など
来場対象者 トラックユーザー、ドライバー、物流企業、荷主、トラック・架装メーカー、部品・用品関連メーカー、自動車関連メーカー、プレス、一般来場者など


代表挨拶

ジャパントラックショーは、トラックをはじめ物流・輸送に関連する製品のビジネスショーを、より国際的、近未来的に展開させ、2016年にスタートした日本最大のトラック関連総合展示会です。

2016年の展示会では、車両、架装をはじめ、部品・用品、周辺機器、ソフトウエアなど多くのトラック関連メーカー様にご出展いただき、物流・運送、荷主企業様など26,000名を超える多くのご来場者様をお迎えして盛況のうちに閉幕いたしました。 これもひとえに、関係者皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。

2018年の展示会は、会場となるパシフィコ横浜の展示ホールを全館使用するほか屋外スペースも活用し、前回の2倍規模で開催いたします。 129社434小間の関連メーカー様にご出展いただき、最新鋭の車両や架装、日本初の技術や日本初上陸の製品などが一堂に会する展示会となりました。 業界の皆様におかれましては、物流・輸送に関する最新情報を効率的に入手していただける貴重な機会になればと願っております。

また、最終日の土曜日には、トラックや業界に親しんでいただく場をご提供できればと、一般・お子様向けの企画も充実させました。 普段間近で見ることの少ない働くクルマの数々を楽しく見ていただければと思います。

一人でも多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております。

一般社団法人国際物流総合研究所
会長 南 元一